ゲイは、服装のオシャレな男性を好みます。ダサい男はぜったいに嫌われます。

なぜなら、服装のセンスというのは、ある程度、その人のパーソナリティを反映するからです。

服装がダサい男は会話もダサいと思っています。

コミュニケーション能力が低いから服装がダサいんです。

でも、もしもあなたがオシャレな人だとしても、自分から「私はおしゃれです」なんて言えませんよね。

だから、そういうときは、若い男性の場合は「セレクトショップで働いています」などと書いてしまえばいいんです。

中年の場合は「◯◯のバイヤーをしています」なんて書いちゃってください。

このくらいの嘘は許容されます。

とにかく会ってもらわなければ始まらないんです。

会った時にバレない嘘は許容範囲と考えてください。

だいたい、相手のほうは、ださくなければいいくらいに考えてるだけなので、あの仕事はもうやめたって言えば、それで満足してくれるものです。